そのs数は300キロを超えていたと思われます。
そのグループは、犬猫ともに捕獲まではたどり着けませんでしたが、
目撃情報などを持って帰ってくれました。
私たちは、飼い主以来の犬と猫。そして、その目撃情報を頼りに
22日の夜12時前に出発。。
同行するはずの2名が、どうしても外せない用事でキャンセル。
(家猫の急変と家庭の事情)
まずは、そのうちの一人のおうちから、フードをさらに積み込み、
ルート確認をする。
前日班の小型犬の情報があったが、行動的に無理で、あっこさんにDJ村内さんや、他の現地入り犬部隊にも頼むことに。
もう1台の車は…
保護猫さんのご縁探しに載っています。
前回、飼い主さんの依頼で、家の中にもフードを置いてあげてくれという強い思いを受け、入った時の写真をここで紹介します。
ほんの数時間と言われて、家を空けるにも、飼い主は不安で
家にたくさんのフードを置いて行ったのがわかります。
そして、台所では、
おなかが減って、必死で食べたんでしょうね…
なんでもいい…
おなかが減ったよ…
そして、麦茶の袋さえも。
私は、この写真を貼るのに、心が切なさ過ぎて貼れませんでした。
ではなぜ今回貼ったか?
それは、ここで茶トラ君を今回保護したからです。続きを読む



